大切な人が亡くなった時の葬儀について考えさせられた

まったく同じ日に

大切な友人を二人失った

 

一人は旦那さんを

もう一人は奥さんを

 

50台という若さで

別れの時を迎えた

 

私は同じ日に、それぞれの会場に赴いた

 

葬祭会館での葬儀だったが

まったく違ったものを見ることになった

 

旦那さんを失った友人の地域は

まだ隣近所の付き合いが密なところ

 

葬祭会館でやるようになったのは、ごく最近

会場は一見立派だが

そこには酒を呑み、時間を持て余した近所の男性陣が

昔は~とか言いながら、くだを蒔いている

 

一方、友人は次から次に来るお客さんに

娘さんと一緒に泣きながらお茶を出している

 

一時も休まるときもないようだ

 

私は早々にその場を立ち去り

生前、子供共々お世話になった方が眠っている

葬祭会館に向かった

 

そこでは、広く暖かな部屋で

家族がゆっくり遺体と向き合い

最後の時間を過ごしていた

 

彼女の葬儀は数日後

葬儀をし

お別れの会をし

最後のお別れをして火葬場へ

 

これを一日でする

 

お別れをしたい方は

彼女のお顔も見ることが出来る

 

私も大切な人をなくしたら

こんな葬儀をしてみたい!

 

心からそんな風に思った

 

地域でのつながりは大切かもしれないが

家族がゆっくりお別れを出来ないような葬儀は

私は絶対いやだと感じた

 

あなたはどんな葬儀をしたいですか?

 

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