光をあびて元気になろう

光をあびて元気になろう

教会に行くとある

ステンドグラス

 

光を通して

キラキラと輝く様々な色は

 

見ているだけでも

心を穏やかにしてくれます

 

かつて

「色」が病を治してくれる

と信じられていました

 

病気を治療する場所である

教会に

ステンドグラスができたのも

 

そんな意味が

あったようです

 

でも

色による健康効果は

実際にあると聞きました

 

一番長い波長をもつ

「赤外線」

 

つまり「赤」は

エネルギーも大きいので

 

赤のパンツが流行ったのも

そんな流れもあったのでしょう

 

赤のパンツは履かなくても

赤系の腹巻を身に着ければ

暖かく感じませんか?

 

そういえば腹巻って

暖色系が多いですね

 

朝にオレンジ系の光を

浴びると

健康になれるといいますが

 

元気がなくて

光を浴びることができない時は

 

「色」を浴びてみるのも

よいと思います

 

元気になりたいときは

暖色系の色を

 

冷静になりたいときは

寒色系の色を

 

カラーデザインで扱う

12色の色は

それぞれ意味があります

 

光と色を

上手に使って

今日もいい日にしましょう