最高の旅館の条件(睡眠)

最高の旅館の条件(睡眠)

そんなに多くの旅館を

泊まったわけではありませんが

 

自分にとっての

ベスト旅館の条件が

分かってきました

 

若い時は

 

1 に料理

2に 部屋

3 に温泉

 

てなもんで

温泉は一回入れば十分

 

朝風呂入るくらいなら

寝ていたい

 

朝に温泉に入る人の

気持ちが分からない(ひどい)

 

という人でしたw

 

年を重ね

温泉の魅力に目覚めましたが

一位はやっぱり部屋なのです

 

部屋の条件は

広いとか豪華より

 

安眠できるかどうか

 

常に

静かな場所で(田舎ですからw)

寝ているせいか

 

安眠出来るベッド

静かな部屋

が第一条件になりました

 

部屋によく付いている

空気清浄機も

寝る時は切ります

 

だから

 

冷蔵庫のサーモスタットの音や

他の部屋の

エアコンの室外機は問題外

 

自分でもわがままだなあ

と思うので

 

ある程度

旅館のランクも考えます

 

枕が変わると

眠れない私だからこそ

 

あー

ぐっすり眠れたなあ

 

という旅館は

何度もリピートします

 

若いころは

一晩くらい寝不足でも

なんてことはありませんでしたが

 

この年になると

次の日がきついのです

 

ベッドの質

部屋の環境がいいと

とても嬉しい!

 

一晩だけとはいえ

眠るという行為は

とても大事だと思っています